| 必要なアウトドアキッチン用品 (ひとつの袋にコンパクトにまとめよう) |
| まな板 |
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まな板は100均で十分です。なんといっても軽くて持ち運びやすい。 |
| ぺティナイフ(包丁) |
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包丁等は危ないので工夫し収納して持っていくこと。使い慣れたもので。 |
| ライター |
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チャッカマンのような大きいものが便利です。何かと役立ちます。 |
| お玉 |
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携帯用のものが売っていて折りたためてコンパクトに収納出来る。 |
| 洗剤 |
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必ず必要です。でも紙などで拭いてからなるべく少ない洗剤で洗いエコすること。 |
| スポンジ |
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洗い物以外にも、水物をこぼした時の応急処置的な役割を果たしてくれる便利。 |
| お箸など |
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なるべく使い捨てでないものを持っていきましょう。食べる時も作る時も役立つ。 |
| 鍋など |
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鍋でもダッチオーブンお好みのものを持っていきましょう。 |
| 収納のコツ(キッチン用品以外にも色々収納するので) |
| 1 |
荷物は決してあれこれ持たずに、必要最小限に押さえる。車に積めるだけに積載する
と荷物の積み下ろしがそれだけ大変になる。なぜなら物置→車→キャンプ場→車→物置
で計4回の積み下ろしがあるので。
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| 2 |
キャンプの本には現地に着いてすぐ取り出せるようにタープやテントは出しやすい手前に
積むように書いているがそれは間違い!雨の日は別だが、荷物はいったん足元に
降ろしてから必要な物を運び出すのが普通。隙間を出来ないようにする事で
走行中の荷ズレも防げます。
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| 3 |
手前にクーラーボックスじゃないと、せっかく現地調達でいい食材を手配しても入れにくい。 |
| 4 |
まず大物(テーブルやケース等)や形の変形しないハード物を積んで、
軟いもの(シュラフやテント)を隙間に積めこむ。 |
| 5 |
できる限り重量のあるものは下の方に積むこと。なぜなら重心の位置で
走行安定性がかなり違います。 |
| 6 |
ランタン等、衝撃に弱いものはシュラフ等で固定するように注意する。
それでも心配なら新聞紙(火を起こす時に再利用)などに巻いておく。 |
| 7 |
上手に積載できた時は、デジカメやカメラで撮っておくこと。自己満足にもなりますし
何より次回積載する際に本当に参考になります。 |